こんにちは!
コミット銀座から金子がオススメ腕時計をご紹介致します!
本日はデイトナ/Ref.16528の初期金無垢モデルのご紹介です。 

ロレックス デイトナ エルプリメロ オールトリチウム シングルバックル
Ref.16528 Serial.E(1991年頃製造)
Cal.4030 78668/FF103 クラスプコード P6
付属品:箱・国際サービス保証書
SOLD OUT!!

 

 

”エルプリメロ搭載 165系デイトナ Cal.4030 ” 

ロレックスがゼニス社の自動巻きクロノグラフムーブメント【エル・プリメロ】をベースに
毎時36,000振動から毎時28,800振動まで抑え、耐久性等の改良がされたムーブメント。
R番(1988年頃)~P番(2000年頃)迄生産された、
ロレックスが他社ムーブメントを搭載した最後のクロノグラフモデルです。

そう考えるとやはり希少性は高いモデルですね。 

今回ご紹介のモデルは金無垢モデル”Ref.16528”のブラックダイヤル。 
K18YG無垢デイトナはステンレスモデルに比べて出回りが少ないモデルでございます。

バックルは希少!!

初期シングルバックルが付いた個体です。
金無垢モデル自体、数が少ないですが、
このシングルバックルが付いた初期個体はなかなかございません。

王冠マークが飛び出した初期デベソバックルは 
オールド感が漂う魅力的なバックルですよね。
雰囲気抜群でカッコイイです!!

この個体はダイヤルも魅力的な初期ダイヤル(MK4)が付いております。 


通称”逆6ダイヤル” 

6時位置の12時間積算計の目盛り”6″が逆さの”9”になっている
生産された初期ダイヤルでございます。 

夜光はオールトリチウムになります。
針は僅かな経年劣化がございますが、夜光はキレイな状態です。
ダイヤルはブツブツ劣化が見当たらないキレイな状態をキープしております。 

ベゼルは年代の合ったMK3。 

ケース・ブレスコンディションは1991年頃の個体としては、
良い方ですが、多少使用キズが多めにございます。
※12側1コマ目に薄っすら凹みがございます。
※ガラスは後年に交換されており、王冠透かしがございます。 

ですが、、

ミドルケースは太くエッジがしっかり立った良個体です。

ラグ足もしっかりとした非常に印象が良い個体です! 

ブレスのヨレはほぼ感じられない素晴らしい状態になります。 

付属品は箱・国際サービス保証書がございます。 

リストショット! 
ヴィンテージオーラ漂う、雰囲気抜群の逆6ダイヤルです!!
是非お手に取ってご覧下さい!!

逆6ダイヤル、初期シングルバックルの金無垢デイトナ”Ref.16528” 

オールトリチウムでトータルコンディションも良く、
手にした時の印象が
良いオススメ良個体です!
このような初期金無垢モデルは今が狙い目です!
金無垢エルプリメロ搭載デイトナをお探しのお客様、
是非ご検討宜しくお願い致します。